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mercoledì, settembre 01, 2004

アイ,ロボット

人間とロボットが共存する近未来で起きた事件

i_robot_ver2.jpg

【プロローグと感想】
2035年のシカゴは、家庭用ロボットが一般家庭にも普及していて、
人間の生活には欠かせないものとなっていた。いわゆる「3K」な仕事は
ロボットがこなし、人助けなども時には行っている。
人間とロボットの関係は「ロボット3原則」によって固く守られている。

 1.ロボットは人間に危害を加えてはならない。
 2.ロボットは(1)に反しない限り、人間から与えられた命令に服従しなければならない。
 3.ロボットは、(1)及び(2)に反する恐れの無い限り、自己を守らなければならない。

ところが、ある日その「ロボット3原則」を提唱し、
ロボット工学の第一人者でもある、アルフレッド・ラニング博士が
自殺とも、他殺とも取れる謎の死を遂げる。
捜査を開始したスプーナー刑事の前に突然現れた新型ロボットNS-5が
いきなり刑事に襲いかかり、逃走。
捕獲に成功はするが、そのロボットは「自分は殺人を犯してない」と言い張る。
周囲もロボットが人を殺すなどあり得ないと、
スプーナー刑事の意見を聞き入れない。
次第に事件の核心に迫りつつ、独自に捜査を行う刑事の前に立ちはだかるのは!?

************************************************************

アイザック・アシモフの原作をモチーフにしたSFアクション&サスペンス映画。
マイノリティ・リポートみたいな近未来がバンバン出てくる。
で、人間みたいなロボットといえば、日本人としてはやっぱり
「鉄腕アトム」が真っ先に思いつくと思う。
既にアトムの誕生は過ぎているけど、現実に二足歩行のロボットが開発され
だんだん進歩している、近い未来には本当に
“ロボット一家に一台”の時代がくると思う。

だけど、

私はこの「ロボット3原則」がどうもヌケもしくは
穴がある様な気がしてならない。
その穴をかいくぐって、または違う解釈をして
行動を起こしてしまうロボットがでてくるかもしれない。怖いです。
ロボットは人間の手助けをするべきで、人間の妨げになってはいけない。
作っといてなんとも勝手だけど、要は分を超えてはならないってこと?
ロボットに知能を与える、自分で考える力を与える、夢を見る事を与える。

心を与える。

どこまで人間がロボットに機能を施すのか。
人間が作るものだから、人間を超えてはならないんだと思うんだけど。
超えちゃいますかね?近いうち。

主人公のスプーナーは、ある理由があるにしても
懐古主義で、現実の便利を追求した生活には馴染めない。
私はどうかな〜?新しモノ好きだし、メカ好きだし(笑)
きっと、真っ先にロボット家に置くでしょう(爆)

試写会だったからなのか、編集がなんかヘンで(^^;
特にカルヴィン博士の登場はなんとも唐突すぎ。
それにしても、ウィル・スミスは巻き込まれつつも果敢に戦うっていう
役所が多いなあ。でも、笑いも上手いので面白いんだけど。
一時期、「ブレード・ランナー」的な近未来像が多かったけど
最近はそうじゃなくって、今の都会の様相を残しつつってな感じが多いみたい。
(「マイノリティ・リポート」とかね)

あ、そうそうブリジット・モイナハンは
「リクルート」に続いて、磨りガラスの向こう側での
シャワーシーンを披露してます(笑)


【キャスト】

デル・スプーナー刑事役は、ウィル・スミス
彼自身も、ある秘密を過去に持っており、それが原因でロボット嫌いになっている。
ラッパー、"フレッシュ・プリンス"としてデビュー。
テレビドラマを経て、「ハートブレイク・タウン」にて脇役デビュー。
この作品には、のちの「LOTR」”サム”ことショーン・アスティンも出演。
「メイド・イン・アメリカ」ではウーピー・ゴールドバーグと共演。
「私に近い6人の他人」で今度は”ガンダルフ”ことイアン・マッケランと共演。
「バッド・ボーイズ」でコミカル&アクションでクールな刑事役を演じ人気に。
「インディペンスデイ」「メン・イン・ブラック」では宇宙人から世界を救う役。
ウィル・スミス本人が唄う「メン・イン・ブラック」の主題歌もヒット。
モハメド・アリの伝記映画「アリ」でまるでアリ本人かの様な演技で
GGとアカデミー賞にノミネート。
他「エネミー・オブ・アメリカ」「バガー・ヴァンスの伝説」等。
「マトリックス」シリーズに出演のジェイダ・ピンケット・スミスと夫婦。

スーザン・カルヴィン博士役は、ブリジット・モイナハン
ラニング博士の元でロボットの開発を研究する頭脳明晰な美女。
ただし、少々ガンコで気が強い。
モデルとして活躍後、
海外テレビドラマ「Sex and the city」の2〜3シーズンに出演。
映画は「ストリート・オブ・エンジェル/ニューヨークの天使」
に端役でデビュー。
「コヨーテ・アグリー」のメインキャスト5人として注目される。
「セレンディピティ」「トータル・フィアーズ」に出演。
「リクルート」でコリン・ファレルの相手役に抜擢される。
他「アマンダ・ピートのピンクな気持ち ワタシはHなオンナのコ」
次回作はニコラス・ケイジ主演のアクション映画「Load of War」。

サニー役は、アラン・デュディック
新型ロボットNS-5でラニング博士殺害疑惑、物語のキーポイントなロボット
“サニー”の“CG中身”と声を担当。
本人の姿は全く出てこないけど、よく見るとちょっと似てる?
「パッチ・アダムス」「28DAYS」「ワンダー・ボーイズ」
「ROCK YOU!」「アトランティスのこころ」等に出演。
「アイス・エイジ」での声の出演もあり。
日本公開待機作はベン・スティラー主演の「ドッジボール(原題)」。

アルフレッド・ラニング博士役は、ジェームズ・クロムウェル
出演シーンは死体&ホログラム&写真と少ないけどやっぱりかなり印象に強く残る。
P・セラーズ、P・フォーク共演の「名探偵登場」で映画デビュー。
多くのテレビシリーズに出演。
イーサン・ホーク、リバー・フェニックスが少年時代に出演したSF映画、
「エクスプロラーズ」にミスター・ミューラー役で出演。
注目を浴びたのは「ベイブ」。この作品でアカデミー助演男優賞受賞。
他「ラリー・フリント」「イレイザー」
「L..A.コンフィデンシャル」「ディープ・インパクト」
「グリーン・マイル」「スペース・カウボーイ」
「トータル・フィアーズ」等で、悪役やいい人役どちらも好演。
「ER」のシーズン7では、コバッチュと関わる牧師役で出演。
これからの作品は、アダム・サンドラー主演の「Longest Yard」

ランス・ロバートソン役は、ブルース・グリーンウッド
ロボットを研究し販売する会社を博士死亡後に引き継ぐ経営者。
何かと怪しい行動が多い。
ドナルド・サザーランド(キーファー父)主演の
「オーロラ殺人事件」でスクリーンデビュー。
テレビシリーズの出演などもしながら、映画にも出演。
「13デイズ」のケネディ大統領役で注目される。
「欄の女」「エキゾチカ」「スウィートヒアアフター」
「ダブル・ジョパディー」「スウェプト・アウェイ」
「ビロウ」「ハリウッド的殺人事件」「ザ・コア」等に出演。
映画のプロデュースなどもこなす。
新作はウーピー・ゴールドバーグ、ダスティン・ホフマン等が出演する
「Racing Stripes」。

ジョン・バーギン副署長役は、チー・マクブライド
スプーナー刑事の上司で、何かと心配はするのだが少々頭がカタイ。
「エディ・マーフィーのホワイトハウス狂騒曲」でスクリーンデビュー。
「ティナ」「さまよう魂たち」「奴らに深き眠りを」
「マーキュリー・ライジング」「キッド」
「60セカンズ」等に出演。
海外テレビドラマ「ボストン・パブリック」の校長役でもお馴染み。
クロス・オーバーでプロデューサーが同じデヴィッド・E・ケリーの
「プラクティス」にも出演。
日本公開待機作はトム・ハンクス主演の「ターミナル」。


副署長の後ろにいつもいる、バルデズ役は、ジェリー・ワッサーマン
印象薄いんだけど、どこかで観た事ある顔だと思ったら、
案外観た事ある作品に出演してた(笑)しかも刑事・警官役多し(笑)
「影なき男」「告発の行方」「フライ2」
「ベイビー・トーク」
「ミステリー・デイト」「生きてこそ」等に出演。
海外テレビドラマ「ダーク・エンジェル」シーズン2
「ホスピタル(日本タイトル)」に出演。
他「X-ファイル」(シーズン1、2別人の役で)
他テレビ出演多数。

ファーバー役は、シア・ラブーフ
スプーナー刑事の知り合い(?)友人(?)なんか若いんですけど。
説明が作中にないのでよく判らない。ただ、刑事と若者なので
一度事件で関わっているとかそういうのかも。ワルぶってる少年役。
「風の谷のナウシカ」US:英語版でアスベル役の声を担当しデビュー。
「穴/HOLES」「チャーリーズ・エンジェル/フルスロットル」に出演。
海外テレビドラマでは「ER」や「X-ファイル」等に出演。
公開待機作は、キアヌ・リーブス主演の「コンスタンティン(原題)」
ビル・パクストン監督作「Greatest game Ever Pleyed」。

【オフィシャルサイト】
インターナショナル 日本語

試写会にて鑑賞
於:朝日生命ホール

こちら↓にもTBしてます
アイ,ロボット@映画生活

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「映画:あ〜お」カテゴリの記事

Commenti

昔は適当な事やれたのに、21世紀になって近未来とか表現しずらくなってますね。
私は予告を観てもDVDかな~という感じです。

別件ですが引っ越しました。
こちらにも遊びに来てくださいね

Scritto da: だにい | giovedì, settembre 02, 2004 a 01:55 p.

☆だにいさん
コメントありがとうございます。
そうそう、なんか逆に近過ぎるからですよね。
オウチにホームシアターがあれば(あるんですよね〜)
DVDでもいいかなって気がします(^^;
引っ越しおつかれさまでした〜
リンク変更しないとですね。

Scritto da: FLUFFY | venerdì, settembre 03, 2004 a 02:24 m.

TB、コメント、ありがとうございました。
また私は2つTBしちゃったみたいなので
ひとつ削除してください。。
毎回すいません(^^;)
私は結構大画面で楽しめました~。
私も新しいもの好きだから飛びつきそうだけど、
あの顔のロボットが家にいるのはちょっとコワイかも(笑)
原作、読みますか?

Scritto da: cocoa | venerdì, settembre 03, 2004 a 09:57 m.

☆cocoaさん
こちらこそ、ありがとうございます。
TBの件、削除しときました〜。別に構わないですよ〜。
あのロボットのヌメっとしたところが
ちょっとニガ手なので、私も家にはあれは置きたくないな〜。
その一代前のヤツならマヌケっぽくていいかも(笑)
原作は、考え中です。
他にも「積ん読」が多いので〜(^^;

Scritto da: FLUFFY | sabato, settembre 04, 2004 a 09:34 m.

こんにちわ。TBどうもです。
超えちゃってもいいかと思います。それに人間の方もパワーアップできそうです。デル刑事のように。

Scritto da: Atsushi_009 | domenica, settembre 12, 2004 a 08:36 m.

☆ Atsushi_009 さん
コメントありがとうございます。
そうか、人間もパワーアップ(笑)
そのテがありましたね!

Scritto da: FLUFFY | martedì, settembre 14, 2004 a 01:54 m.

遅くなりましたがトラックバックありがとうございました
とても詳しくコメントをされていますね
参考になりました(^^♪
また、伺います!

Scritto da: CHIAKI | martedì, settembre 21, 2004 a 09:22 m.

☆CHAKIさん
いえいえ、どういたしまして。こちらこそです。
またお越し下さい〜。

Scritto da: FLUFFY | martedì, settembre 21, 2004 a 01:23 p.

TBありがとうございます。

今回の作品で、このロボット三原則が結構重要なポイントですね。
何せ矛盾だらけですから^^;
けど、それはラニング博士がわざとそう決めたのではないでしょうか?多分博士はロボットたちに“自由”を与えたかったなのかもしれない、と私は思います。

多分もう一度鑑賞するとまた違う発見があって面白さが増すかもしれませんね。

Scritto da: NOB | martedì, settembre 21, 2004 a 06:49 p.

☆NOBさん
いらっさいませ〜。
そうですねえ、次回もう一度観る時は
その前に内容がちょっと違うっていう原作を読んでからにしてみたいです。

Scritto da: FLUFFY | martedì, settembre 21, 2004 a 10:20 p.

FLUFFYさんハジメマシテ!
コメント&トラバ返しどうもありがとうございました☆

もしロボットがいたらFLUFFYさんは
何をしてもらいたいですか?
私は毎日肩もみやマッサージして欲しいです(^o^;)
あと、デザートとかお料理してもらったり。。。
妄想がどんどん膨らんでいく~
っていうかこうやって考えると自分の夢って何て陳腐!(笑

またお邪魔させてください☆

Scritto da: majumaju | mercoledì, settembre 22, 2004 a 12:45 m.

☆majumajuさん
いらっしゃいませ〜。
私は雑用全般してもらいたいです。
日々の面倒なことを全部。
でもそうすると、人間的にダメになっていきそうな気がします(笑)
またぜひお越し下さい

Scritto da: FLUFFY | mercoledì, settembre 22, 2004 a 01:22 m.

ランス・ロバートソンってなにに出てたっけなーって悩んでたんで。
FLUFFYさんのブログ見て解決しました「13デイス」とかに出てた人だったんだ。記憶から消えてました。

Scritto da: こしろ | mercoledì, settembre 22, 2004 a 07:05 m.

☆こしろさん
おお!まさにここのブログのサブタイトル通りですね(笑)
解決して良かったです。
私は予告の時に気がついてたんですけど
こういう普段主役級じゃない人って、結構どこかで出てるから
妙に観た事あって、でもどこで観たのか分からない...ってことありますよね〜(^^;
映画本編観ている最中気になって仕方なかったりする事も
極まれにあります。(本編に集中せい!ってカンジですが)

Scritto da: FLUFFY | mercoledì, settembre 22, 2004 a 10:16 m.

初めまして、TBさせてもらいました。
この映画を見て近い将来こんな日が来るんじゃないかと思いました。
人間だけが特別じゃないってことで

Scritto da: Hitomi | domenica, settembre 26, 2004 a 08:02 p.

☆Hitomiさん
近未来は、人類は誰かに支配されそうな運命なんでしょうかね?
「猿の惑星」では猿だったしなあ。
ロボットとどっちがいいかしら?(^^;

Scritto da: FLUFFY | domenica, settembre 26, 2004 a 09:12 p.

>シャワーシーンを披露

中途半端でストレスたまる~ぅ。
もっと見せて~ぇ。(笑)

Scritto da: 銀太郎 | giovedì, ottobre 07, 2004 a 07:01 p.

☆銀太郎さん
おひさしぶりです。
女性としては、別にどうってことないシーンなのですが
やはり、男性としてはあれなら
ない方がいいんですかね?
確かにとっても中途半端でした(苦笑)

Scritto da: FLUFFY | venerdì, ottobre 08, 2004 a 05:24 m.

>別にどうってことないシーン
そうですよね。女性であれに反応したらヤバいです・笑。
でも、ない方がイイとも思わないのですが、別にシャワー
シーンじゃなくても物足りなくは思わないですね。
ワタシ的にはああいう映画にお色気は必要ないですねぇ。

Scritto da: 銀太郎 | sabato, ottobre 09, 2004 a 01:40 p.

☆銀太郎さん
>女性であれに反応したらヤバいです・笑。
ごもっともです(笑)
年齢制限をしないで観てもらうには
あそこまでなのかもしれないですね。
ってやっぱりシャワーじゃなくでもいいじゃん(^^;

Scritto da: FLUFFY | domenica, ottobre 10, 2004 a 03:23 p.

TB&コメントありがとうございます。
すごくここのキャスト紹介にはまってしまった。
なるほどぉ~と感心しつつ、ああ、そうだったなぁとか・・・。
さすが映画をこよなく愛するブログだと。

Scritto da: YUMO | martedì, ottobre 12, 2004 a 06:57 p.

☆YUMOさん
キャスト紹介、活用していただいて感謝です。
最初の頃は今みたいな状態じゃなかったのですけど
だんだんと「やりだしたら止まらない」状態になってます。
でもまあ、自分でも調べて楽しいのでこれからも続けていくつもり。
また遊びにいらしてくださいね。

Scritto da: FLUFFY | mercoledì, ottobre 13, 2004 a 01:57 p.

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